のらにゃんとひろのそうさくこうぼう

●のらにゃん翻弄してみる2021年01月11日 08:45


引き続き寒い、群馬です。

今週は、週半ばから
10℃を超える気温が
戻ってくる予報なので
楽しみですよー!


わたしは、毎日凍えるようですが…

おふたりは、割と元気なので
何よりです。

キャットタワーとベッドで
向かい合っている…

しろくろさんと…

くろねえさんですが…

突然、しろくろさんが
ベッドから飛びだして
キャットタワーの根元周辺を
チョロチョロ駆け回ります。

今日は、しろくろさんが…

くろねえさんを翻弄してますね!

●岡福招き2ゃん制作・332021年01月11日 21:00


今日の、岡福招き2ゃん制作です。

わたしの中で、造形工程に
ひと区切りつきましたよ!

ですので、いろんな角度から
写真撮影です。

正面

左前

左後ろ

背面

右後ろ

右前

顔アップ・正面

顔アップ・左から

顔アップ・右から

小判あり

小判アップ


明日からは、このまま
色塗り工程に入ります。

色がついて、わかりやすい
状態になってから、造形の修正も
含めた細かな修正を加えていく
予定ですよ!

●だるまねきねこ制作・112021年01月11日 21:15


今日の、だるまねきねこ制作です。

全体の概要が完成しつつある中で
割と大きな問題発生です。

このままだと、もう一つの
右手を挙げただるまねきねこの
制作が、間に合わない…!

この、だるまねきねこは
2月初旬開催予定の初の個展で
展示会場で販売するために
制作しています。

型を取って、量産する予定なんです。

そして、やっぱり招き猫なら
右手と左手、それぞれを挙げている
2パターンがあった方がいいです。

でも、これから右手を挙げた
だるまねきねこを作るには
逆算すると、日数が足りません。


なので、あれこれ考えた末…

一度、手を引っ込めて。

今作った、左手招き猫の手のほかに
右手招き猫の手だけを制作して、
付け替えることで、型を2パターン
作ればいいんじゃないかと!

このあとは、そんな感じで
がんばってみますよ!

もちろん、このだるまねきねこの
詳細も、さらにしっかり仕上げて
いきますよー!

●くろねこ時計箱制作・1622021年01月11日 21:30


今日の、くろねこ時計箱制作です。

今日から、くろねこレーサーの…

色塗り、開始です!

まずは、下地塗りということで
銅色にしました。

くろねこさんで、スーツは
赤×黒のツートンにする
予定ですよ!

あ、そうです。

しっぽ、昨晩中に
つけておきました。

明日からは、本塗り開始です!

●アンジュさん招き猫制作・352021年01月11日 21:45


今日の、アンジュさん招き猫制作です。

他彫刻よりも、一足お先に
今日から、本塗りです。

まずは、しろねこになりました!

粘土時むき出しの時も白でしたが、
下地に銀を塗った上で
白を塗ると、立体感が
わかりやすいんじゃないかと
思います。

明日からは、アンジュさんらしい
色模様に塗り分けていきますよ!

●のら2ゃん招き猫制作・352021年01月11日 22:15


今日の、のら2ゃん招き猫制作です。

今日は、背中全体に
薄く粘土を盛り足して、
毛並みを彫りました。

こんな感じです。

わき腹にも自然に回り込ませて
これで、全身の毛並みが彫れましたよ!

全体を見回すと、ちょーっと
足元の造形がよろしくないので
明日、修正します。

●マニュアル撮影練習!2021年01月11日 22:15


実は、しばらく前からほぼ毎日
頂き物の本格デジカメ「G1X」で
FTOを撮影しています。

オートではなく、マニュアル撮影で
あちこちをいじりながら
見よう見まねで撮影しているんですが…

だんだん、思うような写真が
撮影できるようになって
きましたよ!

ほぼ、実物見た目通りの
色合いです。


同じ日に、わたしが昔
個人的に購入したデジカメでも
撮影してるんですが…

こんな感じです。

一見、色鮮やかで綺麗に
見えるんですけど、実物は
こんなに、コントラストが
はっきりしてないです。

やっぱり、G1Xの方が
自然な気がします。


もう少し腕を磨いて、
そして、天気がいい日に洗車をしたら
昼間、撮影ドライブに出かけようと
思っておりますよ!


あ、ところで。

神社のお参りの帰りに…

実車、初めて見ました
GRヤリス!

1,600ccの3気筒ターボエンジンで
在りし日の、ランエボ・インプレッサよりも
速く走る、ラリーベース車です。

こういう車が、トヨタから
出てくるなんて意外でしたし
実車の迫力、素晴らしかったです。

残念ながら、フロントはお店の中を
向いていたので、外から見える
リアしか撮影できなかったんですが、
GRヤリスの、スタイルの真骨頂は
リアにあると思います。

まず、普通のヤリスは4ドアなのに
GRヤリスは、より軽量高剛性な
専用の、2ドアボディ採用。

コストを考えたら、なかなか
実現できない、英断だと思います。

で、この角度から見ると
よくわかりますが、フロントと
リアのフェンダーの張り出しが
これ見よがしで、素晴らしい!

ベースがヤリスで、1600ccなのに
ボディは3ナンバー。

全幅1,805mmもあるんです。

FTOの全幅は、1,735mmなので
だいぶ幅広ですね…!

今度は、フロントとサイドからの
写真を撮影したいなぁ…!


さらに、今日はお休みだったからか
同じラリー車つながりで
驚きの車をとらえましたよ!

作業部屋で彫刻を彫っていたら
わたし好みの、ほどほどに
勇ましい音が聞こえてきたので
窓の外を見たら…

ランチア・デルタHFインテグラーレ!

グループA時代のラリーで
大活躍した車です。

恐らくは、実際にラリーに参加していた
車ではなくて、カラーリングや
ステッカー類は、あとから施工したんだと
思われます。

すんごい綺麗でしたから。

いわゆる、ラリーレプリカなんだと
思いますが、わたしラリーレプリカ
大好きです!

かっこいい…!


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